• 自走できる従業員になってほしい!
  • 自社を成長・発展させる人材になってほしい!
  • 全国に拠点があり、集合型研修が難しい
  • 予定していた研修を開催して良いのか?
  • いっときのリモートワーク・在宅ワーク体制に研修の体制を変えるえきか悩む
  • テレワーク・在宅ワークに対する研修をどのようにすれば良いのか?学べる研修環境が欲しい!
  • 先行きが見えず、人材育成の計画が立てられない
  • 人材育成のために人が集まり蜜を作ってしまうのが危険だ

人・企業やよって様々なご要望に
貴社に最適なオンライン研修をものをプランニングします。

一般的な研修で成果が上がらなかった、お悩みをもつ企業様の悩みを解決できます。
柔軟なカリキュラム作成で、企業のお悩みを解決します。

オンライン企業内研修の魅力

  • 移動時間&移動費がゼロ!遠隔地や自宅から受講可能
    インターネットとパソコンやモバイル、スマートフォンがあれば、どこからでも受講が可能です。会議室や自宅が研修会場になり、移動のための時間やコストは必要ありません。特に全国に拠点がある企業様は、集合型では遠方からの移動のための拘束時間などムダがなくなります。
  • ライブ形式での講師・受講者とのディスカッションを通じて、より深く理解する
    オンラインクラスでは、講師が問いを投げかけ、一人ひとりが自分の頭で考えます。チャットやトークを活用しながらアウトプット中心に進行するため、実践スキルが鍛えられます。

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講師は人材育成 山田唯夫

1971年、愛知県名古屋市に生まれる。
実家は両親が営むレストランでお店の2階で育ち生粋の商売人の息子として育つ。
この実家の影響が現在の山田唯夫の原点となっている。
両親の影響を受けて飲食業界で育つ中、コミュニケーションを学び、社内研修の内省化に挑み7年間社内研修でチームづくりを経験。
飲食業界で居酒屋甲子園というイベントに参加して1500店舗参加するコンテストで5度全国代表の5店舗に入る。
この頃から、講演依頼が増え始め、山田唯夫に研修の依頼が殺到。全国で研修プロデュースや研修開発を手がけている。

独自に研修専門コンサル会社であるヒューマンリレーションズ株式会社を設立し日本、香港、上海などで研修講師として活躍中。

オンライン研修までの流れ

① インターネットでお申し込み

研修参加には事前お申し込みが必須です。
お申し込みの締め切りは2営業日前13:00です。
お申し込み多数の場合は先着順とさせていただきます。

② IDメールが届く

研修開催当日10時にご案内予定です。
ユーザー名、パスワードのご利用は1名さまのみとなります。
複数の方が同じユーザー名、パスワードでログインすることはできません。

③ セミナー開始時間にアクセス

研修開始時間の15分前よりログインが可能です。
当研修のシステムは、サービスの安定運用に万全を尽くしておりますが、お客さまの環境や回線状況により、再ログインが必要になることや、画面がフリーズし、ご視聴いただけない場合もございます。
あらかじめご了承ください。

注意事項・禁止事項

  • 本セミナーの録画・録音・撮影、および資料の2次利用、詳細内容のSNSへの投稿は固くお断りいたします。
    これらセミナー内容の登用が発覚次第、著作権・肖像権侵害として対処させていただくことがございます。
  • セミナー資料ご提供の有無に関わらず、セミナーの受講証明書の発行は致しておりません。Webセミナーという特性上、受講の証明ができかねますのでご了承ください。

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よくある質問

 自社の社員のモチベーション・集中力が続くか心配です

ディスカッションパートは1回2時間×2回と短時間なので、モチベーション・集中力が続かない方はほとんどいません(カリキュラムはオンライン用に設計されており、短時間でも高い学習効果が得られるように工夫しています)。

 臨む姿勢によって得られる学びの量と質に差が出てくるのではないでしょうか

講師はオンラインにおけるファシリテーションについて訓練しており、受講者全員に学びが行き届くように授業を進めます。

ワークや演習に対して、講師からのフィードバック量が減ってしまいそうです

挙手機能やチャット機能を活用することで、受講者へのフィードバック量はリアル研修よりも多い傾向にあります。オンラインならではのコミュニケーション方法を最大限に活用し、研修を進めていますので、どうぞご安心ください。

 グループディスカッション中、講師の話とは別の方向に議論が進んでしまうのでは?

受講者の目線・知識レベルを合わせた状態で議論が進みますので、的外れな議論となることはほぼありません。

講師が正解を教えるスタイルではありません。議論が別の方向に進んだのであれば、その議論の背景には受講者自身が抱える課題があると考え、講師・受講者全員で深堀していくこともあります。

 実際、研修事務局の負担はどれくらい増えるのでしょうか?

事務局様の負担として想定されるのは、初期のアナウンスと機材(マイク付きヘッドフォン)の準備です。会場のセッティングや紙の資料準備が不要なので、むしろ負担は減ったというご意見を、多くの事務局様からいただいております。

 企業内研修(集合)と企業内研修・オンライン研修のカリキュラムに違いはありますか?

学ぶ内容に差はありませんが、学習方法が異なります。企業内研修・オンライン研修は事前に動画をご視聴いただいた上で、ディスカッションパートへ参加していただきます。事前学習は動画を何回も視ることが可能ですので、学習が促進されます。

研修内でチャットを使うと聞いたのですが、参加予定者はあまりキーボードで文字を入力するのが早くありません。クラスに付いていけますか?クラス内でのチャットは長くて1行~2行です。問題なく付いていけますので、ご安心ください

当日のトラブルリスクが心配です

事前に弊社オペレーターが通信テストを行い、トラブルが起きないようにサポートいたします。万が一トラブルが発生した際も、柔軟に対応させていただきます。

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オンライン研修とは

オンライン研修とは、PCやスマホを通して、遠隔拠点や自宅でも受講可能な研修のことです。地方支社の従業員も研修を受けることができるので、支社間で従業員の教育に大きな差が生まれません。また、本社周辺の支社の従業員も研修のために、本社に移動する必要がなくなるので、移動時間や交通費の負担を軽減できます。

オンライン研修のメリット

① 遠隔拠点でも研修を受けることができる

従来、集合型の研修は本社に出向き、研修を受講しなければいけませんでした。
場所によっては、本社に出向くのに往復で半日ほどかかるケースもあり、地方の支社に勤める従業員にとっては移動時間が多く掛かってしまうことが課題となっていました。
これに対して、オンライン研修はPCやスマホなどのデバイスがあれば受講できるため、研修を受講するために移動する必要がありません。
また、遠隔拠点にいる従業員が研修を受けるためだけに移動する交通費、および会場のレンタル代や教材の印刷費用も必要ないため、経費削減にもつながります。

② 研修を録画することで、後日視聴ができる

研修に参加できなかった従業員に、後日、研修の資料や議事録を送る場合もあると思います。
しかし、それでは資料をダウンロードして軽く目を通すぐらいで、内容の理解度や定着度が研修を受講した従業員より低いでしょう。
オンライン研修はライブ配信できるのと同時に録画することもできるので、後日、研修の録画データを参加していない人に送ることができます。
映像と音声で再度研修を受講できるため、研修内容の理解度が上がります。

③ 研修内容に関する質問をリアルタイムでしやすい

研修に多くの従業員が参加する場合、分からないことがあってもなかなか質問しにくい状況になることも多いでしょう。
しかし、オンライン研修ではチャットなどを通してリアルタイムに講師に質問を送ることができ、また、そのフィードバックを講師がインタラクティブに回答することも可能です。
匿名での質問も可能なため、質問をするハードルは低くなることが予想されます。

オンライン研修のデメリット

① 受講者同士の交流が減る

研修は全国各地で頑張る従業員と会うことができる交流の場です。研修の副次的な効果として、従業員の仲間意識や組織を横断したネットワークづくりなどが期待できます。
しかし、オンライン面接の場合、どこからでも受講できるので、一箇所に集まる必要がありません。そのため、仲間意識やネットワークづくりの効果が期待できません。
解決策としては、研修はオンラインでおこない、従業員同士の交流の機会は別につくることです。一年に一回全従業員が集まる総会やイベントを開催するなどがあります。

② 従業員が研修を本当に受講しているのかわかりにくい

オンライン研修は、参加者が遠隔にいるため、研修を受講させる強制力が弱くなるとともに、研修内容の理解が進んでいるのか講師がわかりにくくなってしまいます。
そのため、従業員が研修内容を理解しているのか測定するためのテストを実施すると良いでしょう。
また、学習状況を管理することができるeラーニングやLMS(学習管理システム)を活用することもおすすめします。

③ 実習型の研修に不向き

研修には、他者の知識や経験を学ぶ講座型の研修と、学んだ知識を実際に活用してみる実習型の研修があります。オンライン研修は、PCやスマホを通して視聴するため、講座型の研修には向いていますが、実習型の研修には不向きです。
解決策としては、実習型の研修を実施する際は、研修受講者は支社ごとに集まって受講することです。ロープレやグループワーク、ワークショップなど、相手がいればできるケースもあるので、集まって受講することをおすすめします。
また、近年では、VRを活用した研修で、実習をおこなっている企業も飲食店などを中心に増えています。VRのような最新のテクノロジーを導入してみてもいいでしょう。

オンライン研修とリアル(集合)研修の違い

Webツールを利用したオンライン研修は、受講場所の制約や遠方からの移動時間が軽減され、時間の効率的活用、移動コスト面での効果が期待されます。

一方で、リアル(集合)研修では、受講者と講師が対面することから、多彩で活発なワーク・ディスカッションや臨場感のあるロールプレイングが可能であり、受講者間の効果的な相互啓発が期待されます。
オンライン方式、リアル方式のそれぞれの違いについては、以下をご参照ください。

オンライン研修とリアル(集合)研修の比較

項目 内容 オンライン研修 リアル(集合)研修
研修場所 受講場所 インターネット環境
(自宅での受講可)
研修会場
コスト 交通費・宿泊費・会場費 不要 必要の場合もある
Webツール利用料 必要となることがある 不要
運営 当日の進行管理・運営 運営(ホスト)・
受講者管理が必要となる
会場設備の準備
研修手法・
効果
受講者間コミュニケーション・
相互啓発
限定的になることがある 効果的である
ワーク・ロールプレイング 限定的になることがある 効果的である

※上記は、弊社での一般的なケースを想定しています。
・オンライン研修でもディスカッションやグループワークは可能ですが、ロールプレイングやなどはリアル(集合)研修に比べ効果が限定的となることがあります。

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